Responsible Investing 責任投資

今日の投資が明日を変える

ASI の責任投資への取り組み

コーポレート・ガバナンス・チーム設立
1992
当社初のエシカル・
ファンド設定
1994
英国のサステナブル・インベストメント・アンド・ファイナンス・アソシエーションに加盟
1997
社会的責任投資チームの発足
2001
Eurosif創立メンバー
となる
2001
アジア・コーポレート・ガバナンス・アソシエーションに加盟
2002
当社初の不動産SRI
ポリシーを設定
2003
英国コーポレート・ガバナンス・フォーラムの創業
メンバーとなる
2004
カーボン・ディスクロージャー・プロジェクトの
メンバーとなる
2004
ESG専任者を不動産部門に配置
2007
国連の責任投資原則の
調印者に
2007
インターナショナル・サステナビリティ・アライアンスの創立メンバーに
2011
欧州社債SRIファンドを
設定
2012
議決権行使の開示を強化
2012
グローバル・リアル・エステート・サステナビリティ・ベンチマーク開発メンバーに
2013
ガバナンスおよびスチュワードシップに関するアニュアル・レポートを創刊
2014
ESG投資四半期レポートの発行開始
2014
ExtelアワードのSRI/ESG部門におけるアセット・
マネジャー1位を獲得
2015
株式チーム内にESG専任アナリストを配置
2015
サステナビリティ会計基準審議会のインベストメント・アドバイザリー・グループ創立メンバー
2016
初のインパクト投資
ファンドを設定
2017
債券チームにESG専任者を配置
2017
GREBにて初の5つ星評価を受賞
2018
アセットクラス間を横断するESG投資フォーラムを
発足
2019
PRI logo

ASIはストラテジーおよびガバナンスにおいて最高のA+の評価を受けています。

レポートはこちらから

関連動画

 

持続可能な明日への投資

 

不動産運用における責任投資

 

ESG投資:ASIの運用ソリューション

 

急がれる低炭素への変革

 

政治による気候変動見通しへの影響

ESG四半期レポート(英語)

当社が実施する企業調査、企業とのエンゲージメント、また議決権行使に関する情報を四半期毎にまとめています。 内容の例:

  • 特に気候変動に焦点を当てた国連の責任投資原則会議の概要報告
  • ASIストラテジック・アセット・アロケーション・ヘッドであるクレイグ・マッケンジーによる、ESGを考慮した長期のアセット・アロケーションにおける持続可能なポートフォリオ構築の解説
  • 株主総会シーズンにおけるASIの議決権行使動向およびそこから見えてくる課題
  • 世界が今後直面する可能性のある水管理に関する最新の解説
  • 当該四半期に実践した企業エンゲージメント概要 等
最新のレポート(PDF)ダウンロードはこちらから

ASIのエンゲージメントおよび
議決権行使結果

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2019年第二四半期 議決権行使結果 合計
顧客に代わり議決権を行使した株主総会の数 666
最低1議案に議決権行使を実施、または放棄したミーティングの割合 34.99%
議決権行使を実施した議案数 6,344
経営陣の提案に対し賛成票を行使した割合 88.11%
経営陣の提案に対し反対票を行使した割合 6.64%
議決権放棄の割合 1.04%